誰にでも必ず訪れる、“供養問題”は安易に避けて通れない現実です。我が国では年間140万人が死亡するのに、受入れ先が不足しています。140万人というと山口県や奈良県の全県民に匹敵し1年間で誰もいなくなる、という数字です。
特に50代から60代の方へ、対策があります。終活も不要です。

はじめにお話しておきます。このサイトでは、これまでどこにもなかった「納骨供養」の新しい方法をお伝えします。「このお話は全て真実であり、多くの人が知らないことです。」当社は仏教の専門家でも、仏具会社でもありません。しかしながら、そんな立場の会社だからこそ、お話できることがあります。普通ならあまり入ってこない情報を、あえて公開したいと考えました。サッとお読みいただければ、きっとその内容に驚かれると思います。「ええっそんなこと知らなかった!」と言われる方も多いと思います。私もそうでした。誰にでも訪れる大切なお身内の死、あるいはご自身の死。何も考えずにいると、「納骨供養するところがない!」「いまある墓地(あるいは納骨壇)が途絶えてしまう!」という事態になるのです。しかしながら、そうした事態を回避する方法があります。もちろん当社が企画したのではなく、それは専門の仏具会社が考えたものです。当社は、その会社より販促業務の依頼を受けてパンフレットやチラシ、販売促進コンサルティングを実施してきました。そうした中で、この企画を理解したのです。当社はこれまで40年以上にわたって、様々な分野の企業の企画に対して販売促進を実施してきましたが、実はこれほどの企画に巡り合ったことはありません。それは、困っている人の役に立ち、確実に救い上げる方法であること。その新しい供養方法に驚き、また納骨供養にみなさんが大変に困っている状況を知り、すこしでも多くの人にご紹介したいと、このサイトを作った次第です。この納骨供養の方法が、広く認知されることだけを目的としています。

誰でも大切な人を供養したい。これは事実に基づいた対応策です。

調べてみると、多くの方々がこの仏事に悩み苦しみ、どうしていいのかわからない事態であることがわかりました。この企画内容を“情報”としてご覧頂き、その大いなる意義と実効性の高さをご理解頂ければ、と思っております。現在、幾多のご寺院様が本企画をご採用になり、お檀家様や周囲の方に本当に、絶大な賛同を頂いております。
ご興味がありましたら、本サイトの最後にフォームがありますので、お申し込みやお問い合わせなどして頂ければ幸いです。
当社の思惑は、これにより少しでも早く全国にこの手法が知れ渡り、一般的な供養方法としてご利用されることを願っているだけです。私自身を含め、皆さんに安心して新たな供養に臨んで頂きたいのです。


 
 
 
いかがですか?一言で“納骨・供養”といっても、選択肢が多く、また本当は望んでいない結果になることも多々あります。「どうせ先のことだから、今考えなくても‥‥」と先送りしないで、ここで考えてみませんか?
このサイトでは、現在どこにもない最新の納骨供養方法をご提案しています。
 
 
 

継承者が不在だと、今の供養が立ち消える?誰でも無縁仏になる?
今後の供養に不安がある方へ、認識しておいて頂きたいこと。

まず、供養に関してどのようなお考えをお持ちでしょうか。供養なんて、人生の終焉が見えてこないと、誰しもが考えないことです。 私の母もそうでした。何の体調不良も訴えずに、食欲がなくなり病院に行くとすぐにそのまま入院、それからわずか10日で突然に亡くなりました。末期の癌でした。何の予感もなくその日が訪れることもあるのです。
このように、“その日”はあなたのご家族や、あなた自身にも確実に訪れます。誰一人の例外もなく・・・。 「縁起でもない!」と切り捨てずに、その時に、どう対応するか考えておくのは必要ではないでしょうか。
どんな供養の方法があるのか、その供養はいつまでできるのか、それで本当に故人が救われるのか、遺族の気持ちはどうなるのか、など疑問点は尽きないのです。
意外と多くの方が知らない供養の現実をお話しておきましょう。
納骨供養といえば、寺院墓地、納骨堂、公営墓地、民間霊園、樹木葬、合同墓、散骨、手元供養などがあります。なにも供養の準備をしていなければ、火葬の後ご自宅に持ち帰って祭壇(無ければ置ける場所に)にご安置して、手元供養ということになります。
手元供養ができない場合、どこかの施設で供養できればいい、とお考えでしょうか?
ただここで注意しなければならないのは、上記の納骨供養の中での共同墓地と散骨にはそもそも継承する供養は無く、それ以外の供養では“故人の供養を続ける継承者”が不在になった時点で、供養は途絶え無縁仏となります。

たとえ何十万円、何百万円と供養のために高額なお金を使っていても、どこの場所であっても故人の供養の場は撤去され、ご遺骨は無縁仏となって、合祀されるということです。永代使用料が付帯している供養場所でも、供養の継承者が代々繋いでいくことが条件なのです。これはずっと昔に、家族は大人数であった時代、後継者がいなくなるということが、考えられなかったからなのです。
まして、日本では全世帯の1/3が単独世帯であり、最も多い世帯となっています。もしこの方々の供養をされる後継者が不在ならば、亡くなった時点で無縁仏となります。この世に存在していた事実は、その時に消えてなくなるのです。あなたの大切な人であるご両親や配偶者様でも、供養の継承者が不在になった時点で無縁仏となります。

もしあなたがこの立場なら、突然の納骨供養には対処できません。

家族や自身の供養が心配で、なんの準備もしていない人(主に50~70代) は特にお考えください。
墓地は実家にあるが、両親も高齢で墓守りも滞る可能性が高いようだ。だから墓じまいを考えているが、どうしていいかわからない。
親が田舎に住んでいるが、万一の時に菩提寺があっても、こちらから度々墓参りにもいけず、お寺との関係も希薄である。
また長男ではないので墓もなく、家族に万一のことがあった場合は供養をしてあげたいが、どのようにしていいのかわからない。 葬儀も終わり、供養場所が見つからず、結局自宅に遺骨を安置して祀る(手元供養)しかない状況だ。
だからといって合同供養墓は避けたいし、まして散骨は考えられない。大切な故人にずっと手を合わせたいし、自分に対してもそのようにして欲しいと思っている。

今は考えられなくても供養への対応となれば、このどれかから選択するしかないのでは?

① 供養なんて必要ないし、考える気もない。 供養なんかしなくていいと思う。死んだら終わり。遺骨は適当にに処理すればいい。 遺骨はもう、何にも自分には価値はない。そこにお金をかける必要があるのか? たとえ自分が、生前どれほどお世話になり、感謝すべき人であっても・・・。 それが自分の供養であっても、誰も自分のことを供養してくれなくていい。 死んでしまえば、誰が供養してくれようと、してくれまいと、もう分からないのだから。 
 
② とりあえず供養のカタチはやっておきたい。 世間体もあるし、一応供養ということはしておきたい。 最近では、合同供養もあるし、花の下に埋めてもらうことも、海への散骨だってある。 そのような簡易的な「供養」をすれば、一応弔うことになるのではないか。 お金もあまり必要ないようだし、それ相応の業者もいる、CMもやっている。 親戚や近所の目もあるので、大袈裟なことはしないで、カタチだけは整えておこう。 
 
③ ちゃんとお寺で本当の供養はしたいが…。 供養だけは、してあげたいし自分にもして欲しい。やはり「無縁仏」というのは嫌だ。 その時だけの供養ではなく、できる限り故人のために供養をしていきたいし、 お寺での本当の供養がいいと思う。だが、お墓のこともよく分からないし、 聞くところによるとかなり高額になるらしい!お寺のお墓でも、民間の霊園でも、納骨壇でも、自分に供養を続けられる自信もないから、そこで終わり。まして独り身の自分では、 最初から無縁墓になってしまうだろう。誰も供養してくれない。それも嫌だ。 じゃあ、放っておけという思いもあるが、そうすれば無縁の遺骨になってしまう。 
 
その中で、③のお寺のもとで供養、というのが最も敷居が高いでしょう。 こうなりますと、「供養」ということは、なかなか難しいものであることに気がつきます。   
 
しかも、準備しておいた方が格段にいい条件で、より良い供養を迎えられ、今後の不安も抱えなくていいのですが・・・。
朗報があります。こうした供養先がなかなか見つからない、という状況に対応して、面倒な納骨供養の場所選び、寺院との交渉、納骨供養への段取りなど、全てを取り仕切ってくれる会社があります。

合同墓は嫌、希望する供養がない、そういう人達が“供養難民です。

こんな事態があります。息子さんが癌となり、ご両親よりも先に他界しました。ご両親には墓地もありませんし、とりあえずご自宅の簡易祭壇にご安置されました。しかし、これでは息子は供養されないと判断し、公営墓地の抽選に祈るように応募しました。しかしながら、倍率が10倍にもなっていて、当選できませんでした。抽選当日は、会場はまるで入試の発表のようでした。

しかし、このご両親は気付いておりません、たとえ当選して数十万円〜数百万円の墓地を建立できたとしても、それでずっと供養ができるわけではないのです。いずれは自分達も同じ墓地に、とお考えでしょうが、最終的にお墓を守る方(供養の継承者)が不在になればその時点で、その墓地は撤収されて、ご遺骨は無縁墓に合祀。墓地があった場所は整地されて、次の墓地供養の方へと渡っていくのです。
これは公営墓地に限らず、寺院墓地、民間霊園でも同様です。納骨先を選択するどころか、その場所も見つからず、こんな供養にしたい、というお気持ちさえ諦めるしかないのです。そういう人達を供養ができない“供養難民”といいます。

こうした事態に対応、ご寺院様で永代供養の継続をして頂き、個別に納骨供養ができるようになりました。それは、常楽塔という納骨仏具を使った供養です。皆様の安寧をお約束できるのは、この方法しかありません。

いま世の中にある供養方法では、上の二つは達成できません。永代供養といっても、その多くは合祀であったり、位牌によるものです。ここでご案内する「常楽塔」は、画期的な納骨供養システムを持っています。供養が途中で絶えることがありません。ご遺族に供養の継続をお願いすることもなく、ご寺院様が代わって永代供養をして頂けるからです。常楽塔は永代供養期間は院内でご安置され、永代供養は30年とか50年間(永代供養期間はご寺院が設定されます。)ご供養され、期間が終了してもご寺院内やご本山にて供養は続いていきます。供養が途絶えることもなく、無縁仏にはなりません。またお身内がおらず、最初から継承者が不在であっても、同様にご寺院様によってご供養されます。(生前のご依頼が必要となります。)
常楽塔は個別の“納骨供養壇”です。故人の常楽塔に対して合掌することができます。ご寺院様によって定期的に法要も営まれます。これにより、供養の継続を心配することなく、大切な故人に手を合わせることができるのです。常楽塔は小型でありながらお仏具です。工業生産品ではなく、京都の仏具師が一品々々丁寧に作り上げた供養壇です。最高品質の純金箔も張られており、並んだ姿はまさに荘厳です。
 

常楽塔はご寺院様によってご安置の形態は異なります。ご了承くださいませ。

常楽塔による、ご寺院様での“納骨供養”の手順はこのように‥

最初にご案内したように、当社は販促企画会社ですので、この常楽塔に賛同して、優れた納骨供養を困っている皆様にご案内し、全国に拡げたいと考えております。そうした訳で、常楽塔による納骨供養をご希望される方は、常楽塔を企画・製作しています仏具会社「京都 唯心庵」へ直接お問い合わせを頂ければ、丁寧にご案内して頂けます。下記にお問い合わせフォーム、お申し込みフォームを設置しておりますので、そちらからどうぞ。
まず唯心庵よりご利用希望者の方へ、候補の寺院をご案内させて頂きます。常楽塔供養に必要な冥加金30~50万円(永代供養料)や、永代供養期間(30~50年が多いようです)はご寺院様がお決めになることですので、その内容もご案内致します。ご了承頂ければ唯心庵よりご寺院様へ了承頂けるかご連絡致します。承認が得られましたら、基本的にそのご寺院様に納骨書類(埋葬許可証など)をご了承頂くために、その書類とご遺骨をご寺院様にご持参ください。もし地理的な問題やご持参頂けない事情がお有りのようでしたら、郵送納骨で受け入れて頂けるご寺院様もありますので、その際はお問い合わせください。
唯心庵ではこうしたご寺院の案内やご寺院との交渉、必要な場合には納骨キットのご用意など、スムーズな納骨供養ができるように、必要経費を含めた手数料が必要になっているようです。こちらも事前に提示させて頂くようですので、合わせてご検討・ご了承くださいませ。
常楽塔は小型分骨式の納骨壇ですので、常楽塔に納骨できるご遺骨の量は決まっております。全骨にてご寺院様に納骨したい場合は、常楽塔に入らないご遺骨は、常楽壇(常楽塔が並ぶひな壇)の下部収納部か、院内の近くの場所に納骨致します。納骨された常楽塔は、常楽壇にご安置されて永代供養が開始されます。
 

常楽塔による、個別で供養できることの重要度を再度ご確認ください。

これは、とあるご寺院様のご意見です。決して合祀や合同墓を否定するものではありません。このご住職様がお話されるのは「お檀家がお墓や納骨壇の供養を継承できなくなった時、合葬することは、お寺からお檀家と縁を切ることになる。何故ならば合葬されれば、もう二度と寺院に参拝に訪れることは無くなるから。」と。合葬墓の前では故人を偲び、手を合わせることはほとんど無くなる、ということなのです。 そこでご住職様は「常楽塔」をご選択されました。常楽塔は個々で納骨されますので、供養する故人が単独でご安置されています。常楽塔を導入されて初めてのお彼岸を迎えた時、ご親族様はお墓参りのように参拝され、手を合わせ、お寺に読経を依頼される方まで現れました。まさに、お寺とお檀家の関係は切れることなく続いていくのです。 常楽塔は納骨壇でありながら、院内で並ぶ姿は墓地のような存在になっているということです。さらにご住職様は言葉を続けました。 「常楽塔を院内に安置した時から“永代供養”という言葉に魅かれてお申し込みされる方が多いのです。やはりご遺族が供養の継続に不安を感じていることが理解できます。」と・・・。
また、ある調査では“合祀は避けたい”という人が69.5%、およそ7割の方が個別供養を求めているのです。
 

常楽塔は正式なお仏具です。まだご寺院様への納骨供養がお寂しい場合は、それまでご自宅でのご供養もできることに…

常楽塔は、いわゆる“手元供養”にも対応しています。ご葬儀が終わったばかりで、まだ離れたくない、とかもう少し一緒に居たいという方へ、ご寺院への納骨供養はぜずに、ずっと自宅で供養していきたい、という方のために常楽塔の販売も実施しているようです。上部の礼拝部正面の黒い札板には、“南無釈迦牟尼仏”などを金粉文字で入れることもできます。それにより御本尊様としてご安置ができ、まさに御本尊様に守られて故人が眠るということになります。下部納骨部の金枠窓には、故人の思い出の言葉や、季節の押し花、故人を思って描いた絵などを入れることができます。ご入用の方は、このサイト下部のお申し込みフォームからどうぞ。ご自宅用の常楽塔が販売されております。もちろん、ご寺院様で納骨供養されている常楽塔と同じものです。高品質の金箔が張られた、本物のお仏具です。単品では販売しておりませんが、ご供養のためとして特別に“常楽塔ご安置セット”をご用意しているとのことです。このセットには常楽塔に「花立て、仏飯器、線香差し、おりん、香炉、ろうそく立て」がセットされています。
この常楽塔ご安置セットは、50,000円から(送料込み)となっております。下記のフォームよりお申し込み頂けます。
常楽塔は分骨式ですので、骨壷より入る量だけご遺骨を任意の袋に入れて、常楽塔の納骨部に納骨してください。納骨部は前後にスライドして開きます。
また、ご寺院様による常楽塔の納骨永代供養と並行して、分骨したご遺骨によって、ご自宅でも同時にご供養頂くという同時供養を許可しているご寺院様もあります。
 

各派に沿ったお仏具をセット致します。価格は上記の絵の荘厳で、送料込み50,000円からとなります。

この常楽塔に安心の供養を見出し、感動された方が取った行動。

すでに現在、寺院墓地や納骨壇を供養の場所としてご利用されている方たちに、今回常楽塔を導入されたご住職様がおっしゃいました。 「お子様が遠くに離れたり、一人娘さんが嫁いで、万一ご供養の継承ができなくなってお墓を守れずに閉めたとしても、この常楽塔なら、当院で永代にご供養できますよ。」とお話しされた時に、 このままでは、無縁仏になってしまうと不安になっていた複数の方が、 「助かった、これで安心できる、今あるお墓はそのままにして、ぜひ常楽塔をお願いしたい。」となりました。 ある数字では、無縁仏になる可能性がある、と答えた人は54.4%とも言われています。 お察しの通り、今のお墓や納骨壇とも共有できるのです。 また、お墓や納骨壇もなく、初めて常楽塔を納骨供養壇としてご利用された方が、最初のお彼岸を迎えた時、 故人が単独でご安置されていることで、ご親族様はお墓参りのように参拝され、手を合わせ、 お寺に読経を依頼される方まで現れたそうです。常楽塔は納骨壇でありながら、 院内で並ぶ姿は墓地のような存在になっているということなのです。 

この常楽塔は、間違いなくこれからの“納骨供養のカタチ”を変革させるものです。

それには大きな事実があります。これまで供養を継承するのは家族と決まっていました。明治憲法では、お墓の相続は長男の権利である、とさえ記されています。大家族の中で継承できる人を選別していたのです。
それが現代ではどうなったでしょうか?
昔では3世代同居家族が普通だったのですが、今では田舎のご両親、子供夫婦は都会へ、その子供たちも学業や就職で親元を離れていく、という“核家族化”が一般的となり、供養を引き継ぐことが非常に困難な状況です。
さらに子供の出生率が大幅に下がり、1970年では1世帯あたり2.2人近くあったのに、今は1.3人にまで減少。 これでは、とても田舎の親の供養、両親の供養などできるはずもありません。 子供が女子のみの家庭で嫁いでしまえば、やはり実家の供養もできません。 このような核家族化・少子化を前にして、これまでの供養が続けられないのです。
こうした中で、供養を続けられる方法がご寺院様を中心として生まれたのです。それが常楽塔による永代供養なのです。ご家族の供養継承に依存せず、ご寺院様が代わって永代に供養を続けていける、しかも個別に供養ができるのです。供養自体に否定的でない限り、 間違いなく“これからの供養”となっていくのです。
 

この常楽塔は現在拡充中です。全県に設置されている訳ではありません。

ここまで常楽塔のお話をさせて頂いて参りましたが、実はまだ問題点があります。それは、常楽塔の普及が始まったところでもあり、今後大きく拡大して参りますが、現在のところ全国でも数千基です。常楽塔は工業生産品ではなく、1基ごとに金箔張りなど仏具師が丹念に仕上げていることもあって、常楽塔を導入されていますご寺院様は、残念ながら全県にはございません。現在、北海道、神奈川県、愛知県、大阪府、兵庫県、広島県・・・となっております、今後、導入寺院が増えれば、ご紹介申し上げますのでお問い合わせフォームへご希望の県名(記入欄があります)をご記入ください。改めてご案内致します。
どうぞ常楽塔による納骨永代供養は、急がずにゆっくりとお考えください。ご寺院様への紹介を仲介します“京都 唯心庵”から、ご寺院様を詳細にきっちりとお伝え頂きます。

常楽塔を導入されているご寺院様の中から、数ヶ寺ご案内させて頂きます。

まずはお気軽に
ご連絡をください

当社は販促会社ですので、具体的な常楽塔供養に関してお答えできるのかわかりませんが、わかる範疇で対応させて頂きます。もしお答えできない点がありましたら、すぐに常楽塔の企画・販売会社「京都 唯心庵」へお繋ぎ致します。
 
お電話で  053-473-2468  
メールで  ask-ad@mx5.nisiq.net
   
 

アスク アドバタイジング有限会社 
〒432-8011  静岡県浜松市中区城北3-3-34

常楽塔供養のお申し込み
お問い合わせは…

常楽塔の企画・製作は「京都 唯心庵」という仏具会社です。この唯心庵が常楽塔供養のご依頼者のご希望を聞き、適切なご寺院様をご紹介して頂けます。この常楽塔供養は、唯心庵以外にはございません。安心してご依頼ください。常楽塔に関するご質問にもお答え致します。
 

 
 

自宅供養用常楽塔セットのご購入は
こちらからどうぞ

常楽塔をご自宅でのご供養に利用されたい方へ、こちらからお申し込み頂けます。常楽塔は常に受注生産になりますので、納品までに少々のお時間を頂きます。後ほどメールにてお振込先(50,000円〜)と、納品予定日が確定次第お知らせします。また正面の黒板札に金粉文字で「南無阿弥陀仏やお好きな文字)書き入れることができます。

 
 
 

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